「まずは、腰かけてコーヒーでも飲みましょう!」と言ってコーヒーを入れてくださったのは、チーフコンサルタントの岡崎さん。時間をかけていろいろとお話を伺いました。
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面談は約1時間半。コーヒーを飲みながらゆっくり話せるのも特徴だ。
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サービス業界の転職に自信があるということですが、その理由を教えてください。
「メンバー全員が、サービス業界で経験を積んでいることだと思います。サービス業界といっても幅が広いのですが、特に飲食業界に強みを持ち、さらに売流通業界の転職にも絶対の自信があります。それは私と社長の布川、両名とも飲食業界での業務経験があるから。店舗運営から本部まで、業務内容を熟知しているので、企業の採用担当者や求職者とかなり専門的な話もできますし、業界内にいる知人からも、日々、たくさん情報を収集しているので、企業を客観的に評価できます。」(岡崎さん)
なるほど、サービス業界では実際はどういった職種で紹介されているのでしょうか?
「はい、店舗など現場のポジションと言えば、営業、販売、店舗スタッフ、店舗運営管理責任者、スーパーバイザーまで一連の業務のご紹介が可能です。また、本部管理部門もかなり幅広く担当しており、営業統括、業態企画開発、メニュー開発、バイヤー、物件・立地開発、加盟店開発、生産物流といった業務から、一般企業でもお馴染みの総務・人事、法務・知財、経理・財務まで、総合的に求人のご紹介が可能です。」(岡崎さん)
人材ベースで企業へ提案することもあると聞きました。
「企業へ訪問した際には役員や採用担当者と、業界動向や企業経営採用戦略の話をする機会が多いのです。その時の話題を元に、求職者ご本人の了解をいただいた上で、こちらから積極的に人材を紹介・提案することもあります。このような提案はサービス業界で長期に渡り、経営に携わった経験を持つ弊社だからこそできる提案ではないでしょうか。」(岡崎さん)
サービス業界での転職に大きな強みを持つ同社。豊富な業務経験と人脈があるので、同業界での転職サポートが手厚く、さらに業界の転職動向にも詳しいので、転職のタイミングや自分の市場価値についても最適なアドバイスがいただけると確信しました。 |